クラウドデジタルサイネージ

クラウドデジタルサイネージ

映像だからもっと伝わる

自由な場所にディスプレイを設置して動画対応のデジタルサイネージを導入します。
動画の変更は遠隔操作できるので管理も簡単です。

クラウドデジタルサイネージの概要

クラウドデジタルサイネージの概要図
  1. 導入は1台から可能です。
    手軽に動画対応デジタルサイネージの導入が実現できます。
  2. 配信するコンテンツの変更はブラウザ経由で遠隔操作できるので運用も簡単です。
  3. 動画再生に対応しているので情報をよりリアルに伝えることができます。
サイネージを閲覧する在校生
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1台単位で手軽に導入

クラウドデジタルサイネージの導入は最低1台から可能です。
専用のディスプレイは不要なので、お手持ちのディスプレイを使用できます。
1台単位で導入でき、専用ディスプレイも不要なことから安価で手軽に動画対応デジタルサイネージが導入できます。

2

簡単な運用

コンテンツの変更はブラウザで遠隔操作・管理ができるので、ディスプレイの設置場所まで行く必要はありません。
コンテンツ再生端末の起動・停止時間も設置場所ごとにスケジューリングでき、夜間・休日は停止させるといった運用が可能です。

管理者
デジタルサイネージでの情報伝達
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動画再生による情報の伝達力向上

静止画やスライドショー以上の情報量を持つ動画の再生に対応しているので、情報が正確に伝わります。
学園祭やオープンキャンパスなど、生徒の一部しか見ることのできなかったイベントの動画を配信することにより、学校の取り組みを学内へ周知させることができます。

特長

ニーズに応じたコンテンツ配信

コンテンツ再生端末ごとにコンテンツを管理できるので、設置箇所ごとに異なるコンテンツを配信することが出来ます。
設置箇所のニーズに応じた情報発信が可能です

安定動作

配信されたコンテンツは再生端末自身に保存されるため、ネットワークに異常が発生した場合もコンテンツの再生が可能です。
また、端末の起動状況は遠隔で監視可能な為、端末の異常発生時には検知することが出来ます。

遠隔操作・リアルタイム更新

コンテンツ更新は遠隔で操作できるため、設置場所まで行く必要はありません。
コンテンツ再生端末は起動中常にコンテンツ変更の有無をチェックしているので、ほぼリアルタイムに変更が反映されます。

省エネ

設置箇所ごとにコンテンツ再生端末の起動・停止時間を設定出来ます。
夜間・休日は停止させておくことで節電が可能です。
起動・停止スケジュールも遠隔で設定が出来るため、イベントの予定に合わせて、休日でも起動させるといった運用が可能です。

自由な設置場所

電源コンセントとLANスイッチが備わっていれば、どこでも設置が可能です。
専用のディスプレイも不要なので、より閲覧者の目に留まりやすい場所へ移動することも簡単にできます。

低トラフィック

コンテンツ再生端末とクラウド上に構築したCMSは、コンテンツ変更時のみ通信を行います。
常時発生するトラフィックは極力抑えるようにしている為、学内ネットワークへの影響はあまりありません。

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